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着物人妻♪

常磐線

人妻さんからの依頼は久しぶりで、約束をした日の午前中から、上野発特急ひたちに乗って某駅(駅前オフレコ条件でして)へ向かいました。

人の目が気になるらしく、待ち合わせはホテルの客室。
ノックすると、ドアだけが開いて中に…入って…びっくり…着物姿!
真っ先に思ったのは、脱がしたら着付けどうしよう…(笑)

ソファに座りながらおしゃべりタイムの後、シャワーへ促すと共に「着付けは大丈夫?」と聞くと、全然大丈夫との返事で安心。
あまり見慣れていない、着物の脱衣姿にドキドキレベルが急上昇!
しかも、締め付けられていたバストは、写真では分かりにくいですが形の良いCカップ♪

思わずシャワーも浴びずに、むしゃぶりつきながらベットに押し倒し…と思ったら、いつの間にか攻守逆転で私のズボンを降ろして、いきなりフェラ(笑)
よだれを垂らしながら、ジュボジュボと音を立ててのディープスロートは絶品!
何とか69の体勢に持ち込むと、奥様の割れ目からは既に白濁の濃厚な本気汁が!
クンニを続けると、とめどなく溢れて来て私の顔はビシャビシャに。

その後、私の体に跨ったかと思うと、そのまま腰を沈めてグラインド開始。
暖かい膣内は、私のマラを絞り上げるようにウネり、天然の電動オナホール状態。
グラインドの角度で、私の胸まで潮鉄砲が飛んで来ます。

騎乗位からバック・正常位と楽しむと、私も絶頂が近くなり「いきそうだからゴム着けるよ」と言うと、胸に出してとお願いされ、写真の通り大放出となりました。
ゴム箱を置いて記念写真の後、奥様は不思議な行動に・・・胸の上のザーメンを指ですくって・・・なんと膣の中に・・・。
え~っ、それなら中出しで良かったのでは???

ピロートークの後、着物に着替えるのに時間がかかるし、一緒に出ると人の目が・・・とのことで、シャワーを浴びて私だけ先に退室となりました。
次の機会には、時代劇アルアルの帯を引っ張ってクルクル回してみたいと思ったのはお約束です。(苦笑)
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カメラに囲まれて♪

ueno

5月下旬の日曜日、休日出勤で一人きりのオフィスで、ちょっと息抜きに寝取られ系のBBSチェック。
すると、オフィスから20分程度の場所で、40代のご主人と30代の奥様ご夫婦から当日募集の書き込みを発見。

メールのやり取りをして、お二人が宿泊のシティホテルで、動画撮影ありならとのことで話がまとまりました。
ご主人は入室せず、部屋の中にビデオカメラを用意してあるので、それで撮影してくださいと。

待ち合わせ場所はアダルトショップで、ご夫婦がバイブやディルドを見ながら、ご主人が場を離れた時に声をかけてくださいとの打ち合わせ。
打ち合わせ通り、ご主人はアイコンタクトの後に場を離れ、奥様が太めのディルドを手にしたタイミングで「大きいの見てますね、大きいの興味あるんですか?」と声掛け。
苦笑いする奥様に「使うところを見せていただけるなら、プレゼントしますよ」と続けると、恥ずかしそうにご主人を探して戻って来られました。

ご主人の「そうしてみたら」の後押しで、奥様は楽しそうにディルド選び。
私のより大きいのを選ばれたら、役不足になっちゃうかも・・・と心配しながら、結果は私のより小さめを選んでくれて一安心(苦笑)

ディルドと私の愛用ゴムを購入して、お二人が宿泊されるホテルに私と奥様で入室。
奥様はご主人の指示で、カメラを三脚にセットしたり、照明を調整したりされている間に、私は失礼してリラックスの缶ビールを。

用意が出来たところで、カメラのスイッチを入れて、奥様のディルドオナニーショーの始まりです。
最初入り口付近でしたが、奥まで挿入すると白い本気汁が溢れ出して来ました。
三脚でオナニー撮影しながら、私はシャワーを浴びさせていただいて、口の前に巨根を突きだします。
ためらわず舐めて咥える奥様のアソコには、ディルドが刺さったまま。

撮影の関係で、プレイはベッドでは無くソファーセットでした。
ソファに座らせたままM字開脚させて、白い濃厚な本気汁をクンニから、ソファの背もたれに手をつかせてバックから挿入です。
すると、まるで潮吹きと勘違いする程の本気汁が溢れ、ゴム付の巨根は真っ白に。

そのタイミングで、ご主人からの電話でプレイの生中継が始まり、こちらのボルテージも急上昇。
電話を切ったタイミングで、思わず大放出してしまいました(汗)

「いかせてあげられなくてゴメンネ」と伝えると、「すごく気持ち良かった」とのお言葉をいただきました。
そんな素敵な奥様は、太めのディルドをお土産に地元にお帰りになられるとのことでした。

中国お嬢様♪

着衣

新しい年を迎え、既に1ケ月が過ぎてしまいました。

おかげ様で、本業の仕事も巨根宅配便も、忙しい日々を過ごさせていただいています。
今回の宅配依頼は、東京に近い埼玉県の春日部市。

新年早々に「プログを見て」とメールをいただいたのは、21歳のR子ちゃん。
最初のメールから、1日に何度もメールのやり取りをして、夕方には電話で話したいと。
私の携帯に、R子ちゃんから非通知でかけてもらいました。

すると、メールの文章からも違和感を感じていたのですが、話し方が片言の日本語。
聞いてみると、中国からの留学生だそうです。
私の話し方に安心してくれたのか「今日はダメですか?」と。
予定も空いていたのと、春日部市なら車で1時間くらいの距離でしたのでOKしました。

待ち合わせ場所に紫のワンピースに白いロングコートで現れたR子ちゃんは、いわゆるお嬢様タイプ。
車に乗せてホテルへ向かいながら話を聞いてみると、リアルお嬢様で両親が厳しく日本に来るまでは処女だったそうです。
誰ですか~? こんな中国お嬢様の処女をいただいちゃった日本人!w

とりあえずホテルに入り、再度意思確認をすると「まず見せてください」と。
着衣のままの彼女を前に、肉棒を露わにすると「ほんとだ~」と喜んでくれました。
彼女も脱いで、こんな感じになり仲良くお風呂タイム。

脱衣

ゆっくり温まってから、埼玉県で中国お嬢様にご奉仕タイムとなりました。
あまり経験がないけど巨根への憧れで依頼したらしく、恥ずかしがってほとんどフェラも出来ません。
攻守交替でクンニタイムになると、大陸の血なのか大きな声で絶叫よがり声。
愛撫タイムもそこそこに、「早く早く」と挿入を求められ、膣壁をメリメリいわせながら突入です。
もう、クンニ以上に大きな声で、ある意味悲鳴にも聞こえる絶叫。
R子ちゃん、もう言葉にならない獣の鳴き声状態です。

こうなったら遠慮なくバンバンと子宮口まで突き、フィニッシュはゴム中で迎えました。
こうして今年初の宅配は終了し、帰りの車内で思ったのですが、考えたら娘でもおかしくない年齢の女性・・・汗
と言いつつ、今年も若い子から年上さんまで、バンバン行かせていただきます♪

驚愕♪

インター

夏休み突入直後、blogから1通のメールが届きました。
東北の某短大に通う20歳の女性から、性経験は少ないけど巨根願望を以前から持っていると。

私が、夏休み期間は東北出張のスケジュールが無いので、秋になるかもと返事をしたら「学校が休みなので東京に行きます」と驚愕のメールが!
スケジュールを調整し東京駅で待っていると、やって来たのはいかにも東北の素朴そうな女子大生・・・いやっ、女子高生にも見えるくらいです。
念の為に学生証で年齢確認をしたところ、カトリック系の女子短大であることが判明。

経験が少ないとは言え、まさか…処女ではないよね…と心の中で思いながら、予約しておいたシティホテルへ。
昼間のシティホテルで窓を全開にして、お互い全裸に…すると私の巨根を見た途端に「ヤバッ」と現代用語を発したと思ったら即フェラ!
シャワーも浴びていないのに、カトリック系の女子大生に即フェラとは…しかも…上手い!
先程から驚愕の連発です!

負けじと69の体勢に持ち込むと、聖水の香りが興奮度を増します。
しばらく舐めあって、「ゴムつけるから」と言うと、安全日だから生でと。
ヌレヌレの割れ目に亀頭を押し付けると、少しキツイのか眉間にシワが。
少しづつ亀頭を押し込み、亀頭が飲み込まれると、お得意の「ヤバッ」が連発です。
こうなったらと、対面座位で子宮口まで突き上げ、熱いザーメンを大量に放出です。
すると「中に出されたの初めて」と、これまた驚愕のカミングアウト。

この日は、窓に手をつかせバックから犯したり、彼女のスマホで撮影したりと彼女の希望を満喫させてあげました。
次に会う時は、服や下着を破かれて犯されてみたいと依頼され、彼女は5時間だけの東京滞在を終えました。

驚愕のカトリック女子大生、まだまだ先が楽しめそうです♪

出張同行ドM部下♪

アヤパン
最近、仕事(本業)の出張に同行する事が多い26歳の部下は、見た目ドSタイプなのに実はドM。
去年の秋に初めて関係してから、しばらくするとドMモード全開になり、私も驚きを隠せませんでした。

面白いのは、カップル喫茶に連れて行き、他の女性に対してはドSになること。
更に、ハプバーで来ている単独男性さんには、ボンテージにアイマスクで鞭を振ります。
そんな彼女が、バックから浣腸を受け入れて耐えている表情は、普段とのギャップがそそります。

今回は、東北出張で宿泊したホテルで、ちょっと悪戯しました。
タイトスカートを捲り上げ、着衣・着下着のまま、トイレでバックからゴム着きで一発♪
愛液タップリのパンを、某SNSの置きパンBBSに書き込み、このトイレ内に隠しゲッターさんを待ちます。

トイレの入口方向が見えるカフェでゲッターさんを待っていると、約1時間後に・・・それらしき人影が。
彼女をトイレ付近に移動させ確認させると、トイレからパンの入った袋を持って出てきたそうです。
ゲッターさん、目の前にパンの持ち主がいるとは知らず、ホテルを出ていかれました。

その夜、「あのパンで、何をしているんだろうね」と言葉攻めしながら、ドMの体を満喫させてもらいました。
翌日の仕事中、私の腰が少し重い感じだっのは内緒ですw